2014年06月17日

走る前の足全体に「活の煌ジェル」を塗ると・・・!!

梅雨に入っているはずなのに・・・ちょっと長めの中休み・・・という感じの

6/14(土)〜15(日)の2日間にわたり

「2014谷川真理ビーナスマラソン in 白樺高原」が行われましたダッシュ(走り出すさま)

同大会はハーフマラソン、フォレストラン(11.5km)、親子ラン(2km)、駅伝(2km×

4区間)の4種目で構成。

強命水 活 の地元・諏訪地域で活躍する自転車サークル「チーム活」

中心メンバー田中義雄さんが、30〜50代の3人の友人と共に、駅伝の部

(女神湖杯駅伝大会)に出場しましたわーい(嬉しい顔)

駅伝のコースは、蓼科山のふもと、標高約1500mの大自然に囲まれた

白樺高原女神湖畔。湖畔1周約2.2kmを4名がリレーし、タイムを競いますexclamation


2014.6.14女神湖駅伝tr.jpg

(右から2人目がチーム活・田中義雄さん)

先日、レースの感想などを田中さんに伺いました〜わーい(嬉しい顔)

********************

「実は、会場までは自宅から自転車で行ったんですよ。

約50kmくらいの上りだったので、走る前に結構足にきましたね。」

『活』は、自転車で走っている途中で1本、駅伝スタート前に1本飲用)

「そこで、前回の自転車の大会の時に試してよかったので、足全体に

たっぷりと「活の煌(かつのきらめき)のジェル塗りました。」


女神湖の標高は1500m。高地ということで結構キツかったようです。

「1km(コースの半分)過ぎたところで足が止まる感覚がありキツかったが。

2kmを9分12秒くらいで走れたので、まずまずの走りができたと思います。」

とのこと。やはり、標高の高さというのは、なれない人にとっては辛いかもあせあせ(飛び散る汗)


「ゴール後に、標高のせいなのか喉と肺が痛くなってしまって。

『活』を80mlくらい飲んだら、いつの間にかすっきりしてました。」

という、うれしい感想をいただきましたexclamation×2わーい(嬉しい顔)exclamation×2




********************

約2kmとはいえ、なかなか高地での走りはキツかったという田中さんでしたが

一緒に走った皆さんと、「まずまずの走りができた」ことは良かったですねぴかぴか(新しい)るんるんぴかぴか(新しい)

これからますますの活躍を応援していますわーい(嬉しい顔)




かわいい諏訪地方にこんな噂が…かわいい

○立科町(北佐久郡)だけじゃなく、茅野市も「蓼科」。蓼科高原は茅野市!

 ・・・茅野市は、蓼科高原を大きな観光資源としているので。




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2014年06月04日

「活」と「活の煌のジェル」が大活躍! 自転車レース

いよいよ梅雨入り間近な感じで、天気も下り坂バッド(下向き矢印)

でも、やっぱり暑さは続いています・・・もうやだ〜(悲しい顔)


そんなうっとおしい陽気を吹き飛ばすかのような、地元で活躍する自転車サークル・チーム活の明るいニュースをご紹介しますexclamation×2


エンデューロ4名.jpg本ブログの「活き活き通信6月号」の紹介記事でも取り上げていますが、

5/17(土)に長野県富士見高原で行われた

「19th AKI GREEN CUP FESTIVAL (アキ グリーン カップ フェスティバル)」

「MTB(マウンテンバイク)4時間エンデューロ」部門のチームとソロに4名が参戦しました。


大会当日は、少し暑く感じるくらいの好天晴れ恵まれ、チーム戦には

田中大介さん・田中章夫さん・椎名隆彦さんが出場。(写真右はチーム戦の様子)

約1時間後には、なんとメンバーの一人・椎名さんが「トレイルランニング16キロ男子」にも出場ダッシュ(走り出すさま)

トレイルラン椎名.jpg  『活』パック入りを持って走り、坂がキツいコースで、しかも初参加の中12位と大健闘しましたexclamation

   (写真左・椎名隆彦さんの16キロランの様子)

   
   また、チーム活の中心メンバーである田中義雄さんは「MTB4時間エンデューロ」男子ソロ部門に参戦。

   レース前に『活』パック入りを飲み、いつもの通り、高カロリーの粉末を『活』に混ぜた

  スペシャルドリンクを飲んで臨んだそうですわーい(嬉しい顔)

今回とくに田中さんが実感したのは「活の煌のジェルはスポーツに良い!」ということ。

「走る前に足がつってしまった。活の煌のジェルを、足全体にマッサージしながらたっぷり塗ったら、

競技中もその後も調子が良く、辛くならなかった」

といい、練習不足を感じていながらも

「プロクラスの人たちが上位3名いるなかでの8位入賞には、こんなもんかな?というレース」

との印象だったといいますぴかぴか(新しい)グッド(上向き矢印)ぴかぴか(新しい)グッド(上向き矢印)


チーム活のみなさま、お疲れ様でしたexclamation×2  

次の大会は未定とのことですが、今後も応援していま〜すわーい(嬉しい顔)


集合写真.jpg

上記写真ー左から椎名隆彦さん、田中義雄さん、田中大介さん。



スポーツに 〜〜〜〜〜 強命水 活




かわいい諏訪地方にこんな噂が…かわいい

○「家が建った」を「家がたたった」という。

 ・・・たたった⇒祟ったと連想してしまうが決してその家が呪われているわけではない




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2014年05月13日

自転車レースで 「活の煌」美容ジェル を使って6位入賞!

今朝ほどまで、昨日の雨雨の影響が残っていましたが、強命水 活 の地元・長野県諏訪地域もぐんぐんと天気が良くなり気温も上昇中でございます晴れ


さて、本ブログの「活き活き通信5月号」の紹介記事でも取り上げていますが、

地元で活躍する自転車サークル・チーム活の話題ですexclamation×2


ツールド八ヶ岳.jpg4/20(日)に八ヶ岳山麓で行われた

「第28回ツール・ド・八ヶ岳 2014」

チーム活の田中義雄さんがMTB(マウン

テンバイク)男子部門に参戦ダッシュ(走り出すさま)

6位に入賞しましたわーい(嬉しい顔)グッド(上向き矢印)わーい(嬉しい顔)


電話取材の中で田中さんがおっしゃっていて

とても印象に残った事柄が

高級自然派化粧品「活の煌」

(かつのきらめき)美容ジェルexclamation×2の活用法exclamation×2

kirameki_gel.jpg  

  ご存じのように 強命水 活

  貴重で高価な植物由来成分を融合させた

  あたらしい化粧品シリーズです。 



  レース当日は天候が悪く

  大変寒かったそうですが

「レース前に『活の煌』のジェルを

  足全体に塗ったら足がポカポカ

して、走り終わっても(寒くて筋肉がかたい状態でも足に)痛みが出なかった」とのこと。


「活の煌」美容ジェルは、強命水 活 でつくったジェル状クリームですぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

この水の「良さ」に、お肌の水分を整える植物由来成分「アマチャヅルエキス(*)」などを配合しています。

(*)水をめぐらせ、うるおいにあふれるお肌へ導きます。


スポーツで筋肉を使う方には、これはおすすめの方法だなexclamationっと思いましたぴかぴか(新しい)

おためしくださ〜いダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま)


ということで、田中義雄さんは6位入賞を果たすも

「悪天候と練習不足で思ったような成績が出せなかった」と悔しそうあせあせ(飛び散る汗)


次回は今週末に地元・富士見高原を舞台に開催される「アキ・グリーンカップ・フェスティバル」に参戦予定のチーム活

メンバーのご活躍を応援していますexclamation×2




かわいい諏訪地方にこんな噂が…かわいい

○諏訪地域住民のプライドは高い

 ・・・長野県=信州ということで、県民をたとえて長野県人とか信州人という呼び方をするが

    諏訪地域の住民は自らを「諏訪人」といい、他地域とは一線を画している。




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2014年04月10日

チーム活、今季始動! まずは「走る」から

4月に入り、日中の気温がぐんぐんと上昇中晴れ
今季の冬は、寒さと大雪で大変でしたが、強命水 活 の地元・長野県諏訪地域でもようやく春らしさを感じられるようになりました〜かわいいぴかぴか(新しい)かわいい

さて、本ブログの「活き活き通信4月号」の紹介記事でも取り上げていますが、
地元で活躍する自転車サークル・チーム活
いよいよ今季の活動を開始しましたexclamation×2

2014.3.21チーム活ランフェス.jpg自転車レースのための
トレーニングも兼ねて
「走ること」に力を入れている
チーム活のメンバー。

3/21に松本市で開催された
「春のランニングフェスティバル
2014 in 信州スカイパーク」

4名が参加しましたダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま)

「走る前後に最中にも『活』を利用し、大変調子が良かった。ハーフマラソンに
参加したメンバーのうち2名が、自己ベスト記録を更新できた」
と、チーム活の中心メンバーである田中義雄さんがお話しくださいましたるんるん
(※上記写真左から、田中章夫さん・椎名隆彦さん・田中義雄さん・小林孝之さん)


次回は、4/19〜20に八ヶ岳山麓で行われる「ツール・ド・八ヶ岳 2014」に参戦exclamation×2
今季の自転車レースの初戦となる大会ですので、
チーム活のみなさまのご健闘をお祈りいたしますグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)

強命水 活 は、地元で活躍する自転車サークル・チーム活を、
今季も応援していま〜〜すexclamationるんるんexclamation


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2013年11月13日

チーム 活 メンバーが優勝! ヒルクライムチャレンジシリーズ甘利山大会

強命水 活 の地元・長野県諏訪地域が活動拠点の自転車サークル「チーム活」から嬉しい報告をいただきました〜わーい(嬉しい顔)

今年最後の参加大会となった「ヒルクライムチャレンジシリーズ2013 第2回 韮崎 甘利山大会(山梨県)」に、メンバー2名が参戦ダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま)

MTB(マウンテンバイク):男子(16歳以上)の部門で、チーム活の中心メンバーである田中義雄さんが、見事優勝を果たしました〜ぴかぴか(新しい)るんるんぴかぴか(新しい)

表彰式.jpg


写真は表彰式の様子。左から2人目が優勝した田中義雄さん。
昨年は同大会同部門で2位だったので、今年は一歩階段を上り頂点に。嬉しさもひとしおですねexclamation
その田中さんに、大会終了後お話を伺いましたカラオケ

今大会はずっと小雨が降り続き、コンディション的には恵まれなかった。
コースはぬかるみ、落ち葉などで滑りやすかったことも影響したのか、優勝タイムは昨年2位のタイムより3分程遅かったのが残念。
この大会は11.7kmのコースだが平均斜度が9.6%、標高差1146mとかなりの激坂なので
スピードがのらず、ずっと登りっぱなしのため、かなりキツイ。
天候のこともあり、出走をやめたりリタイアする人もいて、参加者が減っているとか。
自分では精一杯がんばったが、メンタル面では100%は発揮できなかったと感じている。
ただ、自分はロードレースよりもMTBのほうが体にあっている感じ、一体感がある。


とのこと。

この大会は、隣県の山梨県韮崎市で開催されるため、諏訪地域からもアクセスが良いので、田中さんは来年もチャレンジしたいとおっしゃていました〜わーい(嬉しい顔)

同じく同大会のロードレーサー:男子C 41〜50歳の部に出場したメンバーの田中章夫さんも、自己ベストに近いタイムで健闘されたとのこと手(グー)グッド(上向き矢印)手(グー)
お二方とも雨の中お疲れさまでしたexclamation×2

katsu_no1.jpg  強命水 活 についても
  義雄さんが以下のように
  お話くださいました〜カラオケ

   は出走前とレース中で合わせて1本飲用。
  雨模様の天候で他の人は寒がっていたが、
  自分は冷えを感じなかった。
  また、レース後の足の疲労もなし。
  精神的な安心感も得られるので欠かせない。


とおっしゃっていました。

義雄さんが2位以下の方たちとお話をされた際にこんなことがあったのだとか。

その方たちは豊科(長野県安曇野市)だったので
のことを知っていて、義雄さんが のジャージを着ているのを見ると

「飲んでるとやっぱり(結果が)違う?」と尋ねられるなど興味津々。

「自分で試してみれば分かるよ〜」と答え、 のことはみんなけっこう気になっているんだな」

と感じたそうです
exclamation×2

義雄さんが語る今年のまとめとしては

「マラソンデビューできたところが大きい。今年は生活環境が変わったこともありなかなかペースがつかめなかったが、来年は大丈夫だと思うので自転車レースは4月の八ヶ岳の大会から始動、並行してマラソンも引き続き頑張りたい」

ということでしたかわいい

チーム活が参戦する今年の自転車レースは今大会が最後。
一年間、お疲れさまでしたexclamation
また来年に向けて英気を養ってくださ〜いグッド(上向き矢印)



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かわいい 強命水 活 無料モニター募集 かわいい

状況に合わせてモニター品を提供し(約6〜12ヶ月)、
経過や感想などを報告していただく 強命水 活 長期無料モニター を募集しています。
※くわしくは こちら をご覧ください
※モニターさんの経過報告をもとに、より具体的に、詳しいデータや写真等の体験談を収集していくことが目的のため、モニター決定においては厳しい選考、審査があります。
※審査で選考外になってしまった方には 強命水 活 無料サンプル を差し上げています。



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2013年10月02日

チーム活メンバー 信州駒ヶ根ハーフマラソンに挑戦

2013.9.29駒ケ根ハーフマラソンtr.jpg  地元中心に活躍する自転車サークル
  チーム活(TEAM KATSU)のメンバーである
  田中義雄さん(写真)、田中章夫さんが
  ハーフマラソンに参戦しました〜ダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま)

  その大会は・・・
  「第1回信州駒ヶ根ハーフマラソン」

昨年まで30回続いた「中央アルプス駒ヶ根高原マラソン」が、コースをリニューアルしてハーフマラソン大会になったそうでするんるん

開催は9月29日(日)、好天恵まれた絶好のマラソン日和晴れ
中央アルプス・南アルプス両山脈や輝く川面、秋の爽やかな田園風景なども堪能できる、眺望抜群のコース設計で、
田中義雄さんは「良い天気に恵まれてサイコー!」と感想をおっしゃっていました手(チョキ)
もちろん、出走前には 強命水 活 をゴクッと1本飲み、スプレー容器に入れた「活」原液を持ち、脚などにスプレーしながら走ったそうですexclamation

実は田中義雄さん、ハーフマラソンも含めて今大会が初めてのマラソン挑戦だそう。
1時間44分での完走タイムも、「思っていたよりもアップダウンがキツかった。1時間40分を切れると思っていたのに・・・」と少し悔しそう・・・あせあせ(飛び散る汗)

田中義雄さんは、 強命水 活 もブースを出展する、10月27日の諏訪湖マラソンにも参戦exclamation
「コースが平坦なので、こんどはもっと記録が出ると思うし、マラソンはこれからも挑戦していきたい」と話してくださいましたわーい(嬉しい顔)

27日(日)の諏訪湖マラソン当日は、ランナーの皆様がゴール後に「活」ブースにお立ち寄りいただくと、先着2000名様に「活」サンプル(80ml入り)をひとつプレゼントいたしますぴかぴか(新しい)
もちろん、一般の方でも、「活」「煌乃ローション」の試飲・試用は無料ですわーい(嬉しい顔)

強命水 活 は、アスリートを応援していま〜するんるん




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2012年12月07日

諏訪の水維新! チーム活「ツール・ド・おきなわ2012」に参戦

11月24〜25日の両日、沖縄県名護市を中心とした本島北部で開催された「ツール・ド・おきなわ2012」 ダッシュ(走り出すさま)
チーム活からは、25日(日)に行われた“市民レース140km”部門に2名(田中義雄さん、小林貴之さん)が参戦しましたわーい(嬉しい顔)

trDSC00521.JPG  快晴無風の絶好のコンディション晴れ
  長野県からの参加なので
  のように感じる中
  沿道の応援や声援がとてもあたたかく
  まるでプロのような気分
  味わうことができたそうですexclamation×2      

  140Kmという距離的な問題よりも、
思った以上にアップダウンが激しく、下りは70km位スピードが出でしまうこともふらふら

「プロも参戦しているような大会では駆け引きが大事」と田中さんは痛切に感じたようですが、初参戦でしかもコースに慣れていないこともあり、なかなか順位を上げることはむずかしかったとのことでしたあせあせ(飛び散る汗)

trDSC00526.JPG「今大会は、『活』入りスペシャルドリンクに、
沖縄のミネラル豊富な海塩
「ぬちまーす」を入れたのが良かった。
集団走行の中ではどうしても接触したりして
転倒する人や、足がつる人が多い中、
完走できただけでもラッキーだった」と
田中さんはおっしゃっていました。

※右の写真は、フィニッシュ地点「21世紀の森体育館」にて。左が田中義雄さん、右が小林貴之さん。
※下段の写真左は、記録証・完走証交付所前の小林さん(左)と田中さん(右)。写真右は、“140km部門”でスタートからゴールまで一緒だった方と田中さんとの記念写真。
その方は、何回も大会に参戦しているベテランで、チーム走行・集団走行に慣れている方だったので、アドバイスをいただきながら走れたそうですわーい(嬉しい顔)

trDSC00524.JPG trDSC00523.JPG

この大会は、チーム活として参加した今季最終レース。
メンバーのみなさん、一年間お疲れさまでしたexclamation×2
また来年のご活躍を期待していますぴかぴか(新しい)



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2012年11月17日

諏訪の水維新! ヒルクライムチャレンジシリーズ2012韮崎甘利山大会参戦!

trIMG_0231.jpg
  11月4日(日)、山梨県韮崎市
  行われた
  ヒルクライムチャレンジ
  シリーズ2012
  
  韮崎 甘利山大会
  『活』の地元・
  長野県諏訪地域
  活躍する自転車サークル・
  チーム活から2名が参戦しました。

朝はだいぶ冷え込んで寒かったものの、快晴無風晴れ、コースからは富士山もばっちり見えるの絶好のコンディションexclamation×2
参加した選手たちは、距離11.7km(ショートコース7.3km)、標高差1146m、平均斜度9.6%という甘利山難コースに挑みましたダッシュ(走り出すさま)

チーム活の中心メンバーである田中義雄さんは、MTB男子16歳以上の部で見事2位という嬉しいご報告ぴかぴか(新しい)

trIMG_0234.jpg trIMG_0233.jpg
上記写真左は表彰式の様子。右は会場から見える富士山

MTB男子16歳以上の部で2位という好成績を収めた田中さんに、レースの感想を伺いましたるんるん

「この大会は平均斜度が9.6%と、今までにないくらいキツかった。ロードレースではなくMTB部門にエントリーし3位以内を目標にしていたので、狙い通りの良いレースができた。」

また、『活』も、いつものようにレース前に1本、水分補給として1本をスペシャルドリンクにして使用。
田中さんは「大会後の疲れがいつも残らないんですよ〜」とお話しくださいましたわーい(嬉しい顔)

チーム活が参加するレースは、年内は11月25日(日)に行われる「ツール・ド・おきなわ」が最後。
このレースでも、良い報告をいただけることを期待しながらエールをおくりま〜するんるん



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2012年10月04日

諏訪の水維新! チーム活「SDA in 王滝」でも活躍

『活』の地元・長野県諏訪地域を拠点に活動している自転車サークルチーム活
9/16(日)、span style="color:#006500;">長野県木曽郡王滝村で行われた「セルフディスカバリーアドベンチャー・イン・王滝」クロスマウンテンバイク42kmにメンバー2名が参戦しましたダッシュ(走り出すさま)

出走は午前7時。チーム活の中心メンバー・田中義雄さんは、約450人が縦長にひしめくスタート地点の最後尾あたりから先着並び順でのスタートだったため、かなりのタイムロスあせあせ(飛び散る汗)

アップダウングッド(上向き矢印)バッド(下向き矢印)が激しく林道のように細い道を大勢の選手が走るため、レースに集中することが必要ダッシュ(走り出すさま)
せっかくの快晴晴れ、視界が開ける場所では御岳が一望できるかなり良好ロケーションだったのですが、景色を楽しむ余裕はなかったといいますもうやだ〜(悲しい顔)

IMG_0004.jpg  前集団を抜きつ抜かれつしながらも、
  最終的には400人くらいを抜いて
  17位でゴールした田中さんぴかぴか(新しい)
  「スタート地点に並ぶ前に、集合場所から
  10km自走して来なければならなかったが、
  かえってそれが良いウォーミングアップになって、
早朝集合の割にはすっきりと体も動き本番に臨むことができた。普段通りの走りができたと思う」と感想をいただきました手(チョキ)

P1020001.JPG  また、同じく椎名隆彦さん
  「自分的には思ったより走れた」
  とのことでしたわーい(嬉しい顔)

  今年の主な参加レースは
  あと一大会を残すのみあせあせ(飛び散る汗)

チーム活の皆様が頑張れるよう、これからも応援いたしますexclamation×2



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2012年09月05日

諏訪の水維新! チーム活、天空の乗鞍高原を走る!

長野県諏訪地域の自転車ロードレース・サークル「チーム活」のメンバー3名が、
8月26日(日)に開催された「第27回全日本マウンテンサイクリング in 乗鞍」(於:長野県松本市乗鞍高原)に参戦しましたダッシュ(走り出すさま)

この大会は、標高差1260m、ゴール地点はなんと2700m超の、まさに天空を走る日本屈指のヒルクライムレース

抜群の眺望を誇る乗鞍高原に、ハイレベルな選手たちが集い、大自然に触れながら走る喜びを味わえるとあって、約4500人が参加しましたわーい(嬉しい顔)

乗鞍2.jpg securedownload.jpg 乗鞍3.jpg

※写真はチームメンバーの携帯電話画像より。
  右の写真が今回の参加メンバー=左から野寺洋平さん、田中義雄さん、田中大介さん。


天候にも恵まれ、ロケーションも抜群という人気の大会ですが、高地特有の息苦しさ、足がつりかけた…などのアクシデントがありながらも、最後まで力走exclamation×2
チームの中心メンバーの田中義雄さんは、一番登録が多いカテゴリー男子E(1500人)の中、33位と大健闘でしたわーい(嬉しい顔)



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2012年08月06日

チーム活メンバーが「シマノバイカーズ・フェスティバル」で銀メダル!

長野県諏訪地域の自転車ロードレース・サークル「チーム活」の中心メンバーである田中義雄さんが、
7月28日(土)〜29日(日)に開催された「第22回シマノバイカーズ・フェスティバル」(於:長野県富士見パノラマスキー場)に参戦しましたダッシュ(走り出すさま)

今大会で7月は四戦目となるハードスケジュールにもかかわらず、地元開催のMTB(マウンテンバイク)を主体とした“オフロードの祭典”ということもあり、チームの中ではただ一人の参加ですあせあせ(飛び散る汗)

大会1日目は【60分XCマラソン MEN-2】という種目にエントリー。
定められたコースを60分で何周できるかを競うレースで、見事5位入賞を果たしましたダッシュ(走り出すさま)

大会2日目は【富士見KING OF MOUNTAIN ツーリングエンデューロ】
55kmの長丁場にラリーの要素を加え、普段は走ることができない特別許可ルートも取り入れた、よりハードな上級者向けのコース設定だそうですあせあせ(飛び散る汗)
SS(スペシャルステージ)でのタイムトライアルや、4カ所設けられたクエスチョンポイント(答えがわからなければペナルティがつく)、ゴールの制限時間もあるというなかなかハードルの高い種目だったにもかかわらず、見事銀メダルに輝きましたぴかぴか(新しい)

trIMG_0013[1].jpg trIMG_0019[1].jpg

写真左が出発前の田中さん、右がツーリングエンデューロの表彰式の様子。
表彰式にあたってはちょっとしたハプニングもあったそうですが・・・
「今大会は天候も良く、コースは難しかったけれども自然の山の中を快適に走ることができ、結果にも満足している」と田中さんから喜びの声をいただきましたわーい(嬉しい顔)

チーム活のさらなる活躍を期待していますexclamation×2



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2012年07月28日

チーム活、SPECIALIZED DAYS(スペシャライズド デイズ)in Hakuba47に参戦

長野県諏訪地域の自転車ロードレース・サークル「チーム活」
7月21日(土)〜22(日)に開催された「SPECIALIZED DAYS(スペシャライズド デイズ)in Hakuba47」に参戦しましたダッシュ(走り出すさま)

大会初日は、TARMACカップ ヒルクライムという栂池高原スキー場内の林道を利用した約12kmのコースで、標高差875mを駆け上がるイベントに参加。
雨にたたられる悪天候の中、「チーム活」からは3名がソロで出場しましたexclamation
チームの中心メンバーである田中義雄さんは、PROクラス男子31歳〜45歳で6位に入る健闘でしたexclamation×2

大会2日目はEPICカップ 耐久6時間
Hakuba47内に特設された1周約2kmの周回コースを走るのですが、こちらにも3名がソロで出走ダッシュ(走り出すさま)
この日は天候が荒れていたこと、コースがむずかしく厳しいこともあり、転倒が多くて大変だったそうですあせあせ(飛び散る汗)

ともかく、両日ともメンバーが無事でケガもなく走れただけでも良かった〜とのことでしたふらふら

trIMG_0008.JPG trIMG_0010.JPG
※今大会に出場した「チーム活」のメンバーと大会ゲート(左から田中義雄さん、小林貴之さん、奈良井義貴さん) 

今大会には、ロンドン五輪に女子自転車・マウンテンバイクの日本代表として出場する片山梨絵選手も参加されていて、一緒にお話し等ができたそうですよ〜exclamation×2
日本時間の今朝、ロンドン五輪の開会式がありましたが、日本選手団のすべての選手にエールを送りますexclamation×2

頑張れ! ニッポン!!


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2012年07月18日

地元のサイクルイベント「はらっぱMTB in諏訪」

『活』の地元・長野県諏訪地域を拠点に活動している自転車ロードレースサークル「チーム活」は、7月15日(日)に行われた「はらっぱMTBパーティ in 諏訪」に参加しましたダッシュ(走り出すさま)trP1020001.JPG  当日はあいにくの雨雨
  諏訪湖畔のイベント会場
  敷地内(旧東洋バルヴ
  跡地)に特設コース
  (未舗装路)を設置し
  2時間エンデューロ
  周回を競いますわーい(嬉しい顔)

  一組1名〜4名で参加し、
  女性と子供はハンディ
  キャップがあるという
  サイクルイベントexclamation

「チーム活」からは、写真左から田中大介さん、奈良井義貴さん、田中義雄さん、野寺洋平さん、椎名隆彦さんの5名が、2組に分かれて出場しましたるんるん 

trP1020003.JPG trP1020004.JPG
trP1020008.JPG trP1020010.JPG

ともかく、雨雨の影響でコースは非常にぬかるんでいて重かったので、ほぼ平地なのに自転車を漕ぐのがとても大変だったとのことあせあせ(飛び散る汗)

泥はねがすごくて、2時間走り終わったころには全身泥だらけ

ともかく、人もですが特に自転車の泥落しがとても大変で、「ソロも含め38組出走した他の方たちとの交流どころではなかったのが残念です」と、田中義雄さんはおっしゃっていましたふらふら

レース後のお楽しみは、家族や仲間とのピクニックランチレストラン
地元の飲食店「ばんや」さん提供のお料理がふるまわれ、和やかなムードのサイクルイベントだったとのことでしたわーい(嬉しい顔)


長野県   強命水「活」
信州・諏訪からの水維新 
「活」でつくった“保湿 化粧水煌乃ローション
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2012年07月09日

チーム活「ツール・ド・美ヶ原」に参戦!

長野県諏訪地域の自転車ロードレース・サークル「チーム活」
7月1日(日)に開催された「ツール・ド・美ヶ原 2012」に参戦しましたダッシュ(走り出すさま)

「ツール・ド・美ヶ原」は、長野県松本市野球場をスタートし、浅間温泉街〜美鈴湖を経由し、美ヶ原高原駐車場(天狗の露地)をゴールとする21.6kmのヒルクライム。
かなり厳しいコースの上に、今大会はあいにくの雨にたたられ、条件の悪い中でのレースになりました雨

tr.bmp ItrMG_0001[1].jpg

チーム活からは田中義雄さん(写真左)、田中大介さん(写真右)、野寺洋平さんが2000人近い参加者に混じって奮闘exclamation×2
雨の影響で霧が出て視界が悪く、寒さも手伝ってかなり大変だったようですあせあせ(飛び散る汗)
ケガや落車する人も多かったなか、メンバー3人とも無事にゴール出来たのは良かったとのことわーい(嬉しい顔)

「順位やタイム的にはもうひとつ不満が残った。上位との差はあまりないと今回も感じているので、気持ち的な事や最後のひと踏ん張りなのかなぁ」と、チームの中心メンバーである田中義雄さんはおっしゃっていましたexclamation

今月はあと2回のレースを控えているチーム活
次回のレースの活躍を期待していますわーい(嬉しい顔)


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2012年06月11日

つがいけサイクルクラシック2012で3位に!

元祖・日本三大ヒルクライムレースの一つ「つがいけサイクルクラシック2012」
その第23回大会(初夏の北アルプスヒルクライム)が、6月10日(日)に行われましたわーい(嬉しい顔)

栂池ロープウェイ沿いの道路を通って雪の残るロープウェイ山頂の終点(自然園駅)を目指すコースに健脚自慢が集いますわーい(嬉しい顔)

trclip_image002.jpg  全長17.1km、標高差は1200m、
   平均勾配 7%・最大勾配 10%の激坂コースを、
  13のカテゴリーに分かれた約1000人の選手が
  走り抜けますグッド(上向き矢印)

  長野県諏訪地域の自転車ロードレースサークル
  チーム活からは
  3名がエントリーしましたダッシュ(走り出すさま)

そのうち、男子C(31〜35歳)部門に出場した野寺洋平さんが見事3位・銅メダルを獲得ぴかぴか(新しい)
上記の写真はその表彰式の様子です(一番左端が野寺さん)わーい(嬉しい顔)

野寺さんご本人もこの結果は予想外だったとのことですが、次のレースに向かって大きな自信につながったのではないでしょうかグッド(上向き矢印)

clip_image001.jpg  今回も『活』入りのスペシャルドリンクを
  ひとり2本づつ飲用。

  「最後まで足がつらなくていけた」 
  と野寺さんとの感想をいただきましたダッシュ(走り出すさま)   
 
  左の写真はチームの中心メンバーの
  田中義雄さん。
  今回、田中さんはレース直前に
  愛車がパンクするという
  アクシデントがあり止むなく棄権とのことたらーっ(汗)

  残念ながらレースに参戦はできなかったのですが
長野県飯田市在住の世界で活躍する有名ロードレーサー福島晋一選手と話をすることができ
また、このようにツーショットで写真も撮れたので感激した!とのことでしたわーい(嬉しい顔)

チーム活の今後の活躍に期待したいですねグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)

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2012年06月09日

チーム活「第9回Mt.富士ヒルクライム」に参戦!

長野県の水『活』の地元・長野県諏訪地域で活動する自転車ロードレースサークル
チーム活のメンバー4名が、6月3日(日)に行われた「第9回Mt.富士ヒルクライム」に参戦しましたダッシュ(走り出すさま)

trIMG_1287.jpg  富士山麓25kmのコースは
  標高差1270m、勾配平均5.2%(最大7.8%)。

  富士北麓公園をスタートし
  富士山五合目のゴール目指し
  11のカテゴリーで
  約5000人の参加者が健脚を競いますわーい(嬉しい顔)

チーム活からは4名が参戦しましたわーい(嬉しい顔)
※写真は左からロードレーサー男子35〜39歳部門=田中大介さん、小林貴之さん。同45〜49歳部門=田中義雄さん。(同12〜29歳部門の奈良井義貴さんは撮影時不在)

trIMG_1291.jpg右の写真は、ロードレーサー男子45〜49歳部門の表彰式の様子ですわーい(嬉しい顔)
写真・一番左端の青いユニホームがチーム活の大黒柱である田中義雄さん。
今回は同カテゴリーの参加者・約900名のうち見事
7位入賞
を果たしましたexclamation×2

trIMG_1299.jpg 田中義雄さんには、もうひとつサプライズがexclamation
 今大会の協賛社であるANA特別賞も受賞し
 2回も表彰ステージに登壇して緊張したそうですわーい(嬉しい顔)
 この特別賞は、各カテゴリーで7,8位入賞の
 人の中から抽選で5人が受賞したとのことで、
 田中さんもその一人。

運が味方した感じなので、このまま良い流れで次のレース(6/10=つがいけサイクルクラシック)に臨めることと思いますグッド(上向き矢印)

今大会はしっかり『活』入りのスペシャルドリンクを用意できたので、それが気持ちの支えになったそうですダッシュ(走り出すさま)
心拍数がMAX超えても「平常心で行ける!」と身体が反応してがんばれたとのこと。
上位選手の実力は拮抗しているので、田中さんも「トップとはちょっとの差! あとは気持ち的な問題」と手ごたえを感じたそうですexclamation×2

『活』はこれからもチーム活のみなさんを応援しますわーい(嬉しい顔)



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2012年05月29日

チーム活、「ルイガノグリーンカップ2012」に参戦!

trP1160707.JPG  5月19日(土)、長野県富士見町
  富士見高原スキー場をメイン会場に、
  東日本大震災復興応援イベント
  として行われた
  「ルイガノグリーンカップ2012」

  地元・諏訪の自転車ロードレース
  サークルチーム活からは
MTB5時間エンデューロ・ソロ部門に1名、同チーム部門に3名、MTB5時間エンデューロ+トレイルランニング60分に3名が、初のMTB(マウンテンバイク)でのレースに参戦しましたわーい(嬉しい顔)

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  普段は走ることのない、路面の起伏がボコボコと激しいスキー場のゲレンデがコース
また、技術的にも、MTBは勝手が違って乗りこなすにはテクニックが必要ということもあり、
変化に富んだコースを満足に走りこなすまでは至らなかったとのこともうやだ〜(悲しい顔)
成績のほうも決して「満足のいく結果ではなかった」と、チーム活中心メンバーの田中義雄さん。
それでも、過去大会中でも一番といってよいくらいの好天に恵まれ、爽やかな高原を走るのはとても楽しかったそうですダッシュ(走り出すさま)

trP1160699.JPG  実は、今大会ではうっかり
  『活』を持参し忘れてしまったとのことあせあせ(飛び散る汗)

  田中義雄さんによると・・・
  「5時間の長丁場。身体がもうひと踏ん張り
  できなかった。気持ちで攻めきれなかった。
  普段は、負荷がかかって心拍数が
上がってくるといい状態になるが、いつもよりそれがなかったように感じる」とおっしゃっていましたふらふら

「次の大会は絶対『活』を忘れないようにしなければね」と苦笑されていましたが・・・チーム活の参戦メンバー7名のみなさん、お疲れさまでしたexclamation×2
次の大会に向けて、頑張ってくださいわーい(嬉しい顔)

※集合写真=写真左から/チーム部門出場=岩波靖さん・奈良井義貴さん・田中章夫さん・椎名隆彦さん(他に田中大介さん・小林貴之さん)、ソロ部門出場=田中義雄さん。

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2012年05月07日

ロードレース・サークル「チーム活」、4月の活動報告

地元・長野県諏訪で活躍する自転車ロードレース・サークル「チーム活」は、4月に入り本格的に活動を開始ダッシュ(走り出すさま)
4月に参戦したレースの模様をご報告いたしますわーい(嬉しい顔)

trF1000319.JPG trツールド草津IMG_1236.jpg

4/15(日)=ツール・ド・八ヶ岳(写真左)
 今年度の初戦のレースには、メンバー6名が15に分かれた該当カテゴリーで参戦。
 長野県佐久穂町の八ヶ岳山麓が舞台ということで、ゴール付近に残る積雪の影響もあり
 コースが25kmから10km短縮した15kmに変更になったそうです。
 上記写真を撮影した、チームの中心メンバーの田中義雄さんは
 “男子E”のカテゴリーで見事4位に入賞を果たしましたexclamation×2
※写真左から椎名隆彦さん、田中章夫さん、奈良井義貴さん、小林貴之さん、仲間の幡野義久さん、田中大介さん。

4/22(日)=ツール・ド・草津(写真右)
 2週続けての参戦となった今大会には田中義雄さんが参戦。
 強風と降雨、寒さの影響でコースが5kmに短縮されました雨
 田中さんがエントリーした“男子C”のカテゴリーは、約900人が参加する一番の激戦区。
 コンディションが悪い中でも田中さんは9位に入る健闘をみせましたわーい(嬉しい顔)

今年も、チーム活のみなさんの活躍の様子を紹介していきますexclamation×2



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2011年12月21日

チーム活の小林さんが自転車雑誌「BiCYCLE CLUB」に掲載されました!

長野県諏訪地域で活躍する自転車ロードレース・サークル
「チーム活(TEAM KATSU)」のニュースですひらめきひらめき


な・な・なんとexclamation×2


「チーム活(TEAM KATSU)」の小林さん、田中さんが

  自転車雑誌
「BiCYCLE CLUB(バイシクル クラブ)

 2012年1月号」
(エイ出版社)p231

 掲載されました〜〜exclamation×2


掲載されたのは、お笑い芸人の安田大サーカスの安田団長さんの
「安田大坂っす!!」のコーナーグッド(上向き矢印)


▼「BiCYCLE CLUB 2012年1月号」p231(エイ出版社)

teamkatsu_bicycle300.jpg


中央の大きな写真、安田団長さんの右に写っているのが「チーム活」の小林さん。
また、右下の写真は、安田団長さんと「チーム活」の小林さんと田中さんの3ショットです!

「東日本大震災復興支援・ふじのくにCYCLE FES 2011 in新東名」のレースでのひとこまで、
記事の中でも小林さんと一緒に走ったことが掲載されていました。
「チーム活」の小林さんによると、
安田団長さんと95kmコースのうち後半40kmを併走し、
おしゃべりしながら楽しくゴールしたとのことでしたかわいい
「BiCYCLE CLUB」に掲載されていた写真からも、
和やかな雰囲気が伝わってきますぴかぴか(新しい)


「チーム活(TEAM KATSU)」ロゴもバッチリ〜〜グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)


来年も引き続き、
「チーム活(TEAM KATSU)」の活躍をお祈りしていますexclamation×2


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2011年12月09日

チーム活、新東名を走るロードレースで…

長野県諏訪で活躍の自転車ロードレースサークルチーム活(TEAM KATSU)は、
今年最後のレースとなる「東日本大震災復興支援・ふじのくにCYCLE FES 2011 in新東名」に挑戦しましたexclamation×2

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11月26日(土)、現在建設中の新東名高速道路駿河湾沼津SAをスタート・フィニッシュ地点とした特設コースを会場に、
天候にも恵まれる中、大勢の参加者が集い行われましたダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま)

チーム活からは、95kmロードレース/エキスパートクラス3名・男子一般1名、41kmロードレース/男子一般1名の5名メンバーが参戦exclamation

各レースでは関門通過に時間制限があり、時間オーバーの選手には足切りもあったようですが、メンバー全員が完走exclamation×2
チームの中心選手・田中義雄さんは、エキスパートクラスで首位と3.6秒差の37位(150名エントリー)と、
トップ集団でゴールしましたわーい(嬉しい顔)
もちろん、スペシャル・ドリンクは『活』入りを2本用意し、レース前に1本・レースでの水分補給に1本を使用したそうですグッド(上向き矢印)

「まだ、未完成のため道路状況が良好とはいえず、かなりの段差が10カ所近くあって跳ねてしまい大変だった。すぐ前でも落車があったりと、けっこう怖かった」と田中さんあせあせ(飛び散る汗)

新東名.jpg  今回のレースでは、上記のような
  あらたな出会いも生まれましたわーい(嬉しい顔)

  メンバーの小林貴之さん(中)、
  田中章夫さん(右)と一緒に
  写真におさまっているのは、
  お笑い芸人の安田大サーカスの安田団長さん。

安田団長は、ブログをや専門誌にも連載をもつなど、自転車愛好者としても有名だそうです。
今大会では偶然メンバーと一緒になり、95kmコースのうち後半40kmを併走。
おしゃべりしながら楽しくゴールしたとのこと。

「自転車仲間意識で、普段声をかけられない人にも声をかけられる」ということで、
安田団長のブログ(アップ済み)や自転車雑誌(12月発売予定)でも一緒に撮った写真などが紹介されるようですわーい(嬉しい顔)

チーム活の年内のレース参加は今大会が最後。
ですが「シーズン・オフの冬場の期間にからだを鍛えておくことが来シーズンにつながる」と田中さんはおっしゃっていましたわーい(嬉しい顔)

今年一年、お疲れさまでした。そして来シーズンの活躍に期待していますグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)




長野県   強命水「活」
信州・諏訪からの水維新 
「活」でつくった“保湿 化粧水煌乃ローション







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