2015年05月15日

強命水「活」は、エボラ対策支援物資としてリベリア大使館から正式に要請を受けた商品です

先日、WHO(世界保健機関)より、
リベリアでのエボラウイルス流行が終息した、と宣言されました。

エボラウイルスは、根本的な治療方法がないといわれ、
西アフリカのリベリア共和国などで
過去に例がないほど感染が拡大していましたので、
今回の終息宣言に、世界中が胸を撫で下ろしたことでしょう。

弊社では、エボラウイルスによって非常に困難な状況にあった
リベリア共和国の大使館に 強命水「活」を実際に試してもらい、
商品の良さを理解していただいて
エボラ対策支援物資としての正式な要請を受け、
リベリア共和国の外務省宛に 強命水「活」 を無償提供しました。
エボラウイルス流行の一日も早い終息を願っておりましたので、
大変安心いたしました。

とはいえ、エボラウイルスの長期的な流行による影響は大きく、
西アフリカでは、今でもエボラウイルスの流行が続いている国があるとのこと。
関係機関では、まだ気を緩めることはできないと強調されています。

弊社では、今後も要望があれば
強命水「活」によって国際的に貢献したいと考えています。

強命水 活 は、エボラ対策支援物資としてリベリア大使館から正式に要請を受けた商品です
↑ 「活の森」 諏訪大社本宮店 店頭にて、
強命水「活」がエボラ対策支援物資として要請を受けた商品であることを
ご紹介しています


posted by kacchan at 17:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 強命水 活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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