2013年12月16日

茶室「空飛ぶ泥舟」 〜 強命水 活 の地元

12月14日の記事で紹介した、日本一危険な茶室「高過庵(たかすぎあん)」に続き、もうひとつのユニークな茶室をご紹介しますexclamation

泥舟アップ.JPG 泥舟全景.JPG

こちらの茶室「空飛ぶ泥舟」は、「神長官守矢史料館」・「高過庵」と同じく、地元・茅野市出身の建築家、藤森照信さんによる2010年の作品ですわーい(嬉しい顔)

こちらも、普段は中に入ることはできませんあせあせ(飛び散る汗)
見る角度によって、写真左は茅野市街地が、写真右は八ヶ岳連峰が背景を飾りまするんるん

「空飛ぶ泥舟」はワイヤーでつりさげられている状態あせあせ(飛び散る汗)
そこだけ見ると、本当に空中に浮かんでいるように見えるので、とってもユニークでした〜ぴかぴか(新しい)

こちらの建築物は、「神長官守矢史料館」・「高過庵」とともに諏訪大社上社の前宮と本宮の中間くらいに位置しているので、大社参拝の折には訪れてみるのもよいと思いますexclamation



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posted by kacchan at 13:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 長野県の文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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