2013年12月14日

日本一危険な茶室「高過庵」 〜 強命水 活 の地元

このブログで以前紹介した記事「神長官守矢史料館 | 強命水 活 の地元」で少し触れましたが・・・

この度、その「高過庵(たかすぎあん)」なる茶室を外観だけですが見物してきましたるんるん

看板.JPG  場所は、諏訪大社上社本宮と前宮を結ぶ
  県道岡谷茅野線(16号線)沿い。
  目印は上記の「神長官守矢史料館」ですダッシュ(走り出すさま)

  その資料館の背後の山手に向かって
  数十メートル登っていきまするんるん

写真のような達筆で書かれた「木の看板」が道案内をしてくれますが、山の斜面を見ると直ぐに分かります目

高過庵2.JPG 高過庵1.JPG


こちらの「高過庵」は、地元である長野県茅野市の建築家・藤森照信さん2004年の建築作品るんるん
ちなみに、「神長官守矢史料館」も同氏が1991年に手掛け、建築家としてのデビュー作だそうですぴかぴか(新しい)

それにしても、この天空の茶室、もっと高いと思っていましたが、実際に見てみると想像していたほどではなかったですあせあせ(飛び散る汗)
残念ながら梯子はずされており、中を拝見することはできませんでしたが、周囲のどかな景色に溶け込み、八ヶ岳連峰も見渡せるなどなかなかオツな雰囲気ですので、この位の高さであれば、ぜひここでお茶を一服いただきたいものですわーい(嬉しい顔)

直ぐ近くには、同じく藤森氏の作品「空飛ぶ泥舟」がありましたので、次回はその記事をexclamation


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posted by kacchan at 13:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 長野県の文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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