2009年06月06日

『活』の地元信州・八ヶ岳の湧き水「阿弥陀聖水」

以前、「活き活き通信」No.8(2008年2月号)に掲載され、
このブログでも紹介された「阿弥陀聖水」。
定期的に汲みに行く人が多いと聞き、どんな所にあるのかと
先日私も行ってみました。


090603阿弥陀聖水バス停.JPG     090603阿弥陀聖水登山口看板.JPG

小淵沢と原村を結ぶ鉢巻道路の
「四季の森・販売センタ−前」というバス停があるところから、
車で3.5qほど、八ヶ岳の山頂へ向かって細い道を走ります。
(八ヶ岳登山口の案内板あり。一部、未舗装の道もあります)


090603阿弥陀聖水1.JPG

湧き水の周りは静かでひんやりとし、水が流れる音の中、
小鳥の鳴き声が気持ち良さそうに聞こえてきました。
水はとても冷たく、おいしいと評判です。
この辺りでは有名な湧き水で、地元や別荘地の多くの人が汲みにきています。
この日も20分ぐらいの間に、軽トラック2台がポリタンク3個ほど
汲みにきていました。


090603阿弥陀聖水2.JPG
▲水汲み場となっているところの横にも、
サラサラと涼しげに水が流れています。



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posted by kacchan at 15:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 長野県の水 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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